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婚活中に上手に相手に好意を伝えるには

婚活攻略法その5 婚活中、好意を上手に伝えるには

好意を伝える決め台詞

お見合いパーティーで素敵な相手とめぐりあった時に、自分の気持ちや好意をうまく伝える事が婚活の成否を決めるポイントになります。好意を上手に伝える決めゼリフはあるのでしょうか。

 

気持ちをストレートに伝えるのが、一番相手によく伝わります。男女問わず、相手に対して好印象を持っているのならば、
出会えて良かったという気持ち、「次もぜひ」という思いを素直に伝えるのがいいと思います。

 

「今日はあなたに会えてよかった」

 

単純ですが、こう言われれば、相手もグッときます。そして「またぜひお会いしたいです」と次の約束をお願いすれば、あなたの好意はまっすぐに相手に伝わる事でしょう。
お見合いパーティーの出会いを大切にするための一言です。

 

ちょっと内気なあなたにも言える言葉

もし、そんな風には言えない、言いづらいといった場面や性格だったら、一緒に過ごせた時間に対する気持ちを伝える事で好意は伝わります。

 

「短い時間でしたが、一緒に話せてよかったです」
「お話できてうれしかったです」

 

相手の人が自分との出会いをどう思っているか、は婚活では常に気になるところです。その出会いに対する気持ちはなるべく率直に語るほうが相手の心に響くのではないでしょうか。

 

もうひとつ、決めゼリフとして代表的なのは感謝の言葉です。

 

「ありがとう」

 

この言葉はいついかなる場面でも相手に好印象を持たれます。
うまく自分の気持ちや好意を言葉にあらわせない時も、「ありがとう」と小さな声でも相手に伝える事ができれば、多くの場面で相手もあなたが自分に心を寄せてくれていると感じ取ってくれるのではないでしょうか。
そして、好意を伝えた後には「連絡先を交換したいのですが」「今度お食事に誘ってもいいですか」と「好意」を「行動」にあらわして相手を誘う事が婚活は大切です。

 

気持ちを込めないと意味が無い

そして言葉と共に大切なのが「笑顔」です。
決めゼリフは、言葉の内容だけではなく、その言葉の中に熱意や情熱がこもった時にはじめて力を発揮します。つたない言葉遣いでも、子供のおしゃべりが心打つのは、幼い子供は必死に「相手に伝えたい」と思いながら真剣に気持ちを伝えようとしているからです。

 

好意を表情や気持ちであらわすのなら、それはやはり「笑顔」しかありません。
うまく言葉が出てこなかったとしても、短い言葉であったとしても、笑顔で口にする事で、思いはより相手に伝わるのではないでしょうか。

 


 

 

 

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