神戸のお見合いパーティー一覧【婚活応援ナビ|神戸編】

婚活パーティーでは離婚歴を隠さないこと

バツイチだということを後で報告する人

カップリング後にバツイチとカミングアウトする人

婚活パーティーで「これはやってはイケナイ」ことのナンバー1とも言えるのがカップリング後に自分が「実はバツイチだ」と告白することです。

 

バツイチであることをマイナス評価と捉えて、これを隠している人をたまに見かけます。しかし、離婚経験があることを一生隠し通せるわけもありません。婚活パーティーはその真剣度や温度差はあるかもしれませんが、参加者は全員「結婚」を意識しています。

 

出会いの時点で相手に嘘をついていたら、例えその時はカップルになれたとしても結婚までの交際は順調には続きません。カップルになる時に自分の家族構成やら収入やらを細かく伝える必要はありませんが、バツイチの過去は結婚にまつわる自分自身の事ですからきちんと最初に伝えたほうがいいですね。

 

隠すことは何よりも自分の否定

バツイチの過去がひっかかってカップルになれないと思って黙っているとしたら、それは自分自身の過去全体を否定したまま、相手との交際を進めようとしていることになります。

 

それよりも「次はぜひ相手と一生添い遂げたい」という前向きに未来を考え、率直に自分の過去を伝えた上で「だからこそ結婚を真剣に考えている」とストレートに気持ちをぶつけたほうが相手にとっても魅力的なはずです。

 

PARTY☆PARTYでは「婚姻歴ありor理解者限定」という婚活パーティーも開催しています。
バツイチ経験者だけでなく、「過去に結婚歴があっても素敵な人ならば」という理解のある人も参加しているので、会話もスムーズに進むのではないでしょうか。

 

自分にとって重要なことは、相手にとっても重要なことです。故意に隠して「ひとまずカップルになってから」相手に告白するのは結局その場しのぎの嘘で、相手が良い印象を持つわけがありません。バツイチは決してマイナスなイメージだけではありません。失敗の経験が優しさや思いやりといったものに繋がった人ならば、逆にバツイチである事もプラスのイメージになるでしょう。

 

婚活パーティーで気の合う相手を見つけ、もしかしたらうまくいきそうかなと思ったら、思い切ってストレートに自分の過去を伝えましょう。もちろんバツイチになった経過や理由をくわしく話す必要はありません。しかしカップル発表後にバツイチだと伝えるのはマナー違反というものです。

 

 

一方的に質問ばかりをしてしまう人

 

 

 

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