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料理の心得とは。婚活修業中の女子必見!

料理の心得を知ろう。花嫁修業中の女子必見。

花嫁修業として基本のお料理ですが、初心者の人はだれもがレシピ本を見て作りますよね。 でも、そのレシピ本も自分の好みの味に仕上がるとは限りません。 また、自分の作りたいものばかりが載っているわけでもありませんよね。 だからお料理って初心者にとっては難しいんです。 だって、調味料のメーカーが違うだけでも味って変わってくるものですからね。
私はお料理は苦手だったのですが、お見合いパーティーに通っているうちに、男性は「料理好きな女に弱い」ということを痛感したのです。やはり料理ができる女のほうがモテます。
そこで私も料理を学ぶことにしたのです。

 

そこで料理が上手になりたいという悩みを母に相談してみました。 そうしたらいろいろなアドバイスが返ってきたので記録がてらにちょっと書いてみることにしました。


味見をするのは基本

まず、お料理とはレシピ通りで終わってはいけなくて、必ず「味見」をする事が重要だとか。 これは鉄則だそうですよ。 いくら見た目はおいしそうにできたとしてもやっぱり味は必ずチェックしないといけないそうです。 その家その家の味っていうものがあるらしく、それにマッチしているかどうかです。 そこでちょっと違うなって思ったら自分で調節しなくてはいけません。
お料理のセンスが問われるのは、味見後の調節なのだそうです。自分の舌を教育しておく必要がありますから、やっぱりおいしいものをいろいろ食べて覚えることも勉強の一つだっていてました。 確かに、作ろうとする料理の完成した味を知らなかったら作れませんもんね。

 

そして、一家に一つは常備しておいた方がイイお助けアイテム。
だしの素・コンソメ・鶏がらスープの素・めんつゆ
だそうです。
確かに私の実家にはいつもこれが常備されています。 どれも、ちょっと味が・・・?って思った時にその料理に合いそうなものをちょっとプラスしてあげるとグッとおいしくなりそうですよね。 一から作り直すのは大変という時に役立つアイテムなんだそうですよ。 私も結婚したらこのアイテムは常備しておこうって思ってます。


塩と砂糖は料理のポイント

料理のポイント

味に締まりがなかったらお塩を少し入れてみること。 これが意外にも味をキュッと引き締める役割を果たすそうです。 いつも使うお塩は荒塩。 お砂糖は三温糖を我が家では使っています。 味塩や味の素は体によくないからと、うちでは使っていません。 だしの素だって普段の出汁取りはちゃんとかつおや昆布から取っていますよ。 どうしてもっていう時に少し使うくらいだそうです。 お砂糖の三温糖は上白糖と比べると甘みやコクがより多く出るそうです。

 

後は意外とレシピ通りにしなくても自分のセンスと舌でなんとかなるものよ〜だそうです。 やっぱり料理も経験が大事。 最初は下手でも何度も作っていくうちに上手になってくるものだって言っていました。 失敗しても次は同じ失敗はしないようにしたら上手くいくわよ〜だそうです。 なのでお料理が下手だから作らないのではなくて、下手だからこそ作る!! これがお料理のコツだそうですよ。 私もいろいろ作ってみて勉強していきたいと思います。

 

 

 

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